小さな小人の村
万人受けする漫画なんかない。でも少しでも良い漫画が多くの人の目に触れてほしいと思って発信する感想ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ニセコイ 僕たちは今、奇跡を目の当たりにしているのかもしれない
その時、歴史が動いた!
と言わんばかりに今週の「ニセコイ」は非常に面白い回でしたね~

2年生編になってからは新キャラ、集&るりちゃんなどにスポットが当たり、なかなか楽とヒロインズの関係が進まずにいたのですが・・・今週は違いましたよ
大きく動きました。そして動かしたのは・・・小野寺さんである


小野寺さんと言えば恋に奥手な女の子で好きな人と一緒に王様ゲームをやる時でも自分と楽だったら、と考えるのではなく楽と誰かだった場合を考えるようなディフェンシブな考え方を持っています。


更にこれまでの小野寺さんへの仕打ち神のイタズラにより小野寺さん派ももはや割り切っていたところがあると思います。

あぁ、小野寺さんはこういう娘だよな、と

しかし今回はそんな小野寺さんが「ニセコイ」という物語を動かしたのかもしれないのです


前回小野寺さんの提案により再び小野寺さんのところでバイトをすることになった楽
しかし、今回は和菓子屋ではなく、小野寺さんのおばさんがやっている温泉旅館

しかもついて早々に大将が腰を痛めて、夕食の仕込みが出来る人がいない、という事態になるのですが・・・そんな中小野寺さんは楽なら出来るかも、いや出来ると言って推薦するのです

これで立たなきゃ男じゃないよね、ってことで楽が仕込みをやることになり、大将さんの指示もあってうまくいくのですが、楽は飾り切りはできません

・・・が、そこは小野寺さんですよ!

楽が仕込み、調理をして小野寺さんが形を整える。まるでいつかの和菓子屋で働いていた時のセリフのようじゃないですか・・・!
もうね、二人一心同体で作業をしている様子を見て僕は「あれ?この二人夫婦だっけ・・・?」とまで思ってしまいましたよ


先週のここまでの流れでもかなりよかったのですが・・・正直な話ここまでの話であれば、いい小野寺さん回だった・・・だけの話なわけですよ
歴史が動いたのは今週の話


圧倒的策士の母寺さんの策によりそのまま温泉宿で一泊(しかも同じ部屋)することになった二人

当然恋人同士なわけじゃないから別々の部屋にしてくれ、と頼む二人ですがあいにく満室・・・まぁ、あんな息の合った夫婦っぷりを見せられた後に恋人じゃないって言っても信じられませんよね~

それで楽も小野寺さんも「小野寺/一条君さえよければ・・・」と自分は同じ部屋で一泊出来てうれしいけど、相手はどう思ってるんだろう・・・という葛藤をしている様子がニヤニヤさせてくれます


そこで攻めたのは意外にも小野寺さん!

一条君なら私は安心だし
私は別にね・・・?



小野寺さんが頑張った!自分は同じ部屋でも大丈夫なんて伝えられるようになるなんて・・・
まぁ、空振りになるわけですけども


せっかくだから温泉に入ろうという話になり、別々にお風呂に行くのですが・・・まぁ、そこはお約束
脱衣所は別だけど、中は一緒の混浴スタイル

もうお互い同姓しかいないと思ってタオルガードも甘いです(笑)
二人して大パニックになりつつも紳士らっくんが先にお風呂から出ようとするのですが・・・ここで小野寺さんは再び攻める!

私は
別に
平気だけど・・・





ぐはっ!・・・しかもこれ顔を真っ赤にしながら言ってるんですよ!
そりゃ紳士らっくんも小野寺さんが後を向いているのをいいことに小野寺さん(真っ裸)を見るってもんですよ!

それでも紳士らっくん(笑)はそういうわけにはいかない、という話をしようとしますが、ここでも小野寺さんが攻めるんです

・・・一条君だから
だよ・・・



ぐっはっ!!・・・・・・やばいよどうしたんだよ小野寺さん・・・めちゃくちゃ攻めてるじゃないか・・・
しかもここからもすべて私のターンだ!と言わんばかりに全然リード出来ない楽に会話をふります

え・・・何この娘、女神?


しかし・・・しかし・・・・・!鍛えられた小野寺さん派はそう簡単に「あれ・・・これもしかしていい雰囲気じゃね?告白いけるんじゃね?」なんて期待したりしませんよ!
だって小野寺さんですもんね!

そんな小野寺さんが振ってくれた話題から去年のことを思い出して今更ながらある事実に楽は気付くのです

小野寺さんの初コイの相手は楽であるということ
じゃあ今は・・・?そういえば前に・・・・・


どうして初コイの相手が
オレだといいなって思ったんだ・・・?




うおぉっぉぉぉぉぉぉぉ!!!?
まさかここにきてすごい展開になってきましたよ!
これはもう後は小野寺さんが最後の勇気を振り絞って今も楽のことが好きだから、ということを伝えるだけでもうニセコイ・完!になっちゃうよ!いいのか?ええのんか!?

大丈夫、今回の小野寺さんはいつもと違う
二人で同じ部屋で寝ることになった時も勇気を出した。お風呂で混浴の今も勇気を出しました
あとは最後にもう少しだけ勇気を振り絞るだけです


いったれ小野寺さん!



のぼせました(´・ω・`)



ま、まぁ小野寺さんだもんね!(涙声)
しかし、紳士らっくんよ・・・紳士なのはいいのだが、真っ裸で好きな女の子がのぼせてて、呼吸ができるように、と両脇をさせている状態でよく何もなかったなこいつ・・・


ふぅ、楽が小野寺さんに対して「あれ?もしかして小野寺の好きなのってオレ?」と意識するようになっただけでも大きな進展じゃないでしょうか
帰ったらゆっくり考えるらしいですし、これは重要になりそうですよ~!


とまぁ、ここまで長々と語ってきましたが、一番言いたいのは最後のページ
悶々として一睡もできなかった二人はバスの中で二人とも寝てしまうのですが・・・



くっそ最高すぎる

なんなのこれ?これで付き合ってないとかなんなの?どう考えても恋人同士にしか見えないわけですが!
しかも注目なのは行きのバスですよ!

行きのバスの時は隣どうしではありましたが、楽と小野寺さんの間には鞄一つおけそうなくらいの距離がありましたが、帰りのバス・・・鞄一つ入るすきがないぜ!
もうね、次回はこの続きからで小野寺さんが先に起きてパニックになるけど、このままでいたい、って思う話でいいんじゃないのかな!?

「ニセコイ」の話のなかでも特に素晴らしいシーンですなこれは


スポンサーサイト
ONEPIECE ドフラミンゴと家族とファミリー
ご無沙汰してます!

もはや1ヶ月以上ぶりとなるワンピースの感想行きまーす!


更新しなくなった間に色々とローの回想、そしてドフラさんの回想に入り色々と興味深いことがたくさんありますね~!


まずはなんといってもローの本名でしょう


トラファルガー・ローが本名だと思っていて何も疑っていなかったのですが、実は彼の名前には隠し名、忌み名があったんだとか

それを含めた彼の本名はトラファルガー・D・ワーテル・ロー



Dですってよ奥さん!
ワンピの世界では度々Dと名前がつく一族が登場し、しかも成り上がる人物が多いのが特徴なんだとか
そして、世界政府はDという名前を異常なほど警戒しています

そして今週のコラさんのセリフから分かったことですが、ある地域ではDの一族のことを「神の天敵」と呼んでいるのだとか


コラソンも言っていたように仮に神と言うのが天竜人を指しているのだとしたら(ホーミング聖が人間宣言した時に天竜人は自分たちのことを神だと思っているようだったので)、Dの一族は天竜人にとって恐るべき存在
そして天竜人と言えば空白の歴史が明ける800年前に設立された20カ国の王たちによる連合組織

オハラの考古学の権威クローバー博士曰く空白の歴史はむしろ現在の世界政府にとって不都合な歴史だったから、空白なのではないかと言っていました


と考えるとやはりDの一族関連のことが800年以上前にあったと思うんですよ
でも気になるのはDの一族側ですよね

ローはどうやら人に教えちゃいけない名前だと教えられていたみたいですが、ルフィ、エース、ティーチなどはそこらへんを教えられている様子がありません
また、海軍本部中将だったサウロもそうですね。彼に至っては世界政府直属の組織である海軍にいながらDという名前を隠していません(ガープも)


世界政府に根絶やしにされることを恐れてDの一族は身を隠したのだと思ったのですが・・・時間が経ち過ぎてうまく伝わっていないのでしょうか?
そして、海軍本部の上層部もDの一族が入隊してきたというのに、排除しようとは思わなかったのか?(スパイかもという可能性を考慮して)


そして更に気になったのがローの名前のもう一つの部分

「ワーテル」というのが忌み名らしいのですが・・・一体どういうこと?
誰に忌み名として呼ばれていたのか?Dの一族?それとも天竜人?

しかも更にローの家系は何やら役割のようなものを持っていた可能性もありそうですし
その役割と関係しているのでしょうか?



しかしローの過去はなかなかに凄惨でしたね・・・

白い町 フレバンス

町中か美しい白色をしていた町らしいですが、そのもとになっていたのでが、地中から取れる白鉛という物質
過剰に掘り出さなければ人体に害はないのですが、白鉛に価値があると分かった人々は白鉛を掘り続けます
しかも世界政府と国は人体に害があるということを承知の上でこの情報を伏せ、白鉛を国民の掘らせ続けるというね・・

そして白鉛の影響により段々と寿命が短い子供が生まれるようになってしまい、気付いた時には手遅れになっていました
利用するだけ利用されたフレバンスの人達を今度は人々は駆除しようとします


ドフラさんの過去もですが、ドレスローザの過去編は人々の狂気の暴走が見受けられますねぇ・・・

父も母も妹も失ったロー
全てに絶望し、ドフラミンゴの部下となって全てを壊そうとしていた中出会ったコラソンという人物

このコラソンという人物がまた変わっています
コラソンはコードネームで本名はドンキホーテ・ロシナンテ。ドフラさんの弟です

二代目コラソンとしてドンキホーテファミリー幹部のハートの席に座っています
なので、ドフラさんがコラソンを殺したというのがよく分からなったのですが、どうやら二代目コラソンことロシナンテはファミリーのことを仲間だと思っていなかったようです

ドフラさんとロシナンテの父、ホーミング聖が人間宣言をして地上に降りた際に二人も凄惨な目に合うのですが、ここでの感じ方が同じ兄弟でも違い、それが二人の決定的な溝になっていたようです

兄・ドフラミンゴは天竜人であることが当然だと思っており、下々民が自分達に攻撃をしてくることに対して深く怒りを覚え復讐を誓いました

弟・ロシナンテは心優しい父と母の影響もあり、人々に復讐する道ではなく、暴走する兄・ドフィを止める道を選びました


そんなロシナンテは世界を滅ぼそうとする兄を止めるために影で暗躍していました。なんと彼は海軍本部中将になっていたとか
なので、一時期ドフラさんの下を離れていたのだと思いますが、もしかしたらドフラさんはその時に幹部4人を選んだのかもしれませんね~
だから初代コラソンにはロシナンテではなく、ヴェルゴが入っていた、とかありえそう
もしかしたら単純に力量的にかもしれませんが・・・


ドフラさんの本当の凶暴性を知るのは幹部4人と先代コラソンのヴェルゴだけ、と言っていましたが、残りの幹部はなんでドフラさんの本当の凶暴性ってやつを知らないんでしょう
本当に小さい頃に出会ったってことかな?

あれ?というかローの過去編ではドフラさんが天竜人への天上金を積んでいる船を襲撃している話が全然ない、ってか天竜人関連の描写が一切ないけど、この時にはもう天竜美ととの話はついていたってことかな?
そしてその天竜人との話がつくまでの仲間が最高幹部達とロシナンテだったという可能性ありそう


ドフラミンゴの何より皮肉なのは実の弟からは仲間だと思われておらず、将来を見込んだローには現在首を狙われているけれど、その他のファミリーからは絶大な信頼をおかれている、ってところでしょうか

ローの過去編にあたって昔のドンキホーテファミリーの様子も描かれるのですが、その楽しそうなことと言ったら
現在の話はルフィ、ローの視点から描いていて、ドフラさんが悪のカリスマということもあってか絶対倒さなきゃいけない存在、って感じですが、過去のドンキホーテファミリーを見ると彼らには彼らの信念のようなものがあって楽しそうに海賊生活を送っているんですよ

ローが北の海出身なので、ドフラさん達も最初はグランドラインにいなかったと思われます
取引を拡大しつつリヴァーズマウンテンを目指したり、海軍本部中将のおつるさんに追われたり、ローやベビー5が当時の自分達より格上の相手でも精一杯戦ったり、ドフラさんがそれを助けたり、野望(世界の破壊)に向かって日々生活を送っている様子とかもうね・・・・・目的や手段が違うってだけでルフィ達の冒険と似ているんですよ!

ルフィ達はグランドラインに入った時は酒樽を割って祝杯をあげていたのに対し
ドフラさん達はワインで乾杯している描写があったりね・・・

それを踏まえて考えるとドフラさんが小物化した、と言われている「若顔色が・・・」というあの時もドフラさんは死そのものを恐れたというよりもこの世界に復讐出来ず志半ばにして終わってしまうこと、ファミリーも一緒に死んでしまうことを恐れたんじゃないのかな~、と
むしろ僕にはそうとしか思えないのであの表現はドフラさんの株が下がるどころか上がる描写だったと思う

実の家族であるロシナンテに裏切られ、弟のように可愛がっていたローにも裏切られるけど、それでもファミリーを大切にするドフラさんの様子に胸がアツくなる


最後に若かりしころのドンキホーテファミリーについて一言だけ言いたい
ベビー5ちゃんペロペロとかマッハバイスやジョーラ細っ!だったり、デリンジャーはこんな小さいのにロシナンテのイジメに負けなかったの?とかあるけどそれよりももっと言いたいことがあるんですよ



セニョールは絶対昔の方がよかったと思うんだ


一体彼に何があったんだ・・・


からかい上手の高木さん 1 あれ、こいつもしかして俺のこと•••

からかい上手の高木さん 1 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)からかい上手の高木さん 1 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)
(2014/06/12)
山本 崇一朗

商品詳細を見る




お久しぶりです!なんやかんやですっかり更新が減ってしまい、もはや更新の仕方すら忘れそうにもなってしまっていますが、相変わらず漫画は読んでます

そしてやはり漫画は面白いですね
何故こんな良作を今まで知らなかったんだ!というのもあれば、アニメ化されて人気が出ているのを見て「うんうん、面白いよねその漫画」というのもあります
とは言っても出版社もたくさんあって、発売される漫画もたくさんあって面白い漫画だけど読んでもらう機会がないという作品も多いと思うんですよ

最近はご無沙汰していましたが、当ブログでもそんな面白い漫画を少しでも紹介していけたらいいな、と思っています
というわけで久しぶりの更新です!


今回紹介するのはゲッサンで連載中の「からかい上手の高木さん」

タイトルの通りヒロインの高木さんのからかい方が絶妙で思わず「僕もこんな風にからかわれたかった!!」と中学時代を振り返ってしまいます(遠い目•••)


ひたすら高木さんが主人公の西片君をからかうんですが、からかい方が本当に上手いんですよ
「からかう」と言ってしまうと馬鹿にされている、というネガティブな捉え方があるとおもうんですが、高木さんのからかい方にはそれが全くないんです
見ていて清々しいからかい方

その理由としてはからかった後の高木さんの満面の笑顔、からかう時の距離感、目を見てしっかり話すなどの描写が本当に絶妙でからかわれっぱなしの西片君ですが、高木さんのことが憎めないんですよねー

女子の何気ない行動でも意識し過ぎてしまって「もしかしてこの子は俺のことが好きなんじゃないだろうか•••」と思春期の男子なら誰でも一度は通るであろう道がありますが、正にそれ

西片君も高木さんのからかい方が気になって見事にこの道を通ってます(笑)
いやいや、でも「このまま誰も来なければいいのに」とか勘違いしても仕方ないですよ!むしろ僕が中学生の頃にそんなこと言われたら確実にその子のこと意識する自信があるわ



しかし、この漫画の一番何がニヤニヤしてしまうかって、高木さんは西片君のことが好き、というのがたまらんのですよ

1話の消しゴムのエピソードが素晴らしいのです


消しゴム忘れたから貸して、と言われて高木さんに消しゴムをかすのですが、
そこで昔流行ったおまじないの話をする高木さん

なんでも消しゴムに好きな人の名前を書いて使い切ったら恋が叶うんだとか

西片君の消しゴムを見てニヤニヤしながらその話をする高木さん
思わず見に覚えのない西片君ももしかして書いてたのか!?と焦るのですが、もちろん何もかかれていません

からかわれた仕返しに高木さんがトイレに行ったタイミングで高木さんの消しゴムに誰かの名前を書いてやろうとするのですが、実は既に書かれていて、悪いんじゃないかと思いつつ見てみたら書かれていたのは…「ろうかみろ」
廊下を見るとこっちを見てイタズラに成功した顔をしてる高木さんの姿がww
もうね、完全に高木さんにペースを握られまくってます(笑)


ただ実はこの話、西片君の知らない裏話がありまして…
実は「ろうかみろ」と書かれた面の反対側には西片君の名前が!

1/2の確率で高木さんの気持ちを知る大チャンスがあったのに、「ろうかみろ」の方を引いてしまう西片君は流石ですw


そうやって高木さんの気持ちを知った上て読み進めて行くと西片君をからかって楽しみつつも、積極的にアプローチしている様子にも見れてめっちゃニヤニヤ出来て素晴らしいのです


うぉぉぉぉってなりながら床をゴロゴロしてしまうこと必至な本作品
11月には2巻も発売されるらしく、オススメです!!





プロフィール

小人

Author:小人
どうも、管理人の小人です。
最近は忙しさのあまり感想が全然書けていませんが、
漫画は読んでいます。
最近は電子書籍もあるから気軽に漫画読めるのがいいよね

オススメのマンガがあれば是非!

リンクフリーですが、相互リンクをされたい場合は一度ご連絡をお願い致します。

何か御用の方はこちらまで↓
claretta.1789.cobito[あっとまーく]gmail.com

ついったー:@8kobito



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



村人数

あなたは

人目の村人です



ツイッター



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。