小さな小人の村
万人受けする漫画なんかない。でも少しでも良い漫画が多くの人の目に触れてほしいと思って発信する感想ブログ
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週刊少年ジャンプ 16号 かわいさ前線北上中
「ONEPIECE」の尾田さんが急病のため休載されてるジャンプ
なんとまぁ「NARUTO」まで休載です・・・ベテラン作品が2つ同時に休載はキツイですね~

しかしこの2作品のウチ「NARUTO」はもう物語も後半もいいとこなので、次の世代を担う作品の登場、または既存の作品がそこまで成長して欲しいですね~

では今週のジャンプの感想でもいってみましょ~!


○トリコ
トミーロッドってこんなにかっこよかったっけ?
サニーvsトミーロッドの戦いがアツい!トミーと言えば口から出す虫を使って攻撃を仕掛け本人が直接戦う感じではなかったのですが、サニーの実力を見てからは自らの身体で戦います

しかもこれがまた強いのなんの。蠅やトンボが持っているらしい複眼という眼の能力でサニーの髪の毛の一本一本を全て見切って攻撃を避けるとか・・・

そして捕獲レベルのインフレも凄かった(笑)
サニーに切り落とされた腕だけで捕獲レベル200超えとか・・・トミー本人だとどのくらいになるんだろう

互いのことを尊敬し合ってのバトルってアツいよね


○暗殺教室
理事長の洗脳能力スゲー!!
バント作戦で3点選手したE組でしたが、理事長の登場によって流れが変わります

まず理事長が劇的に登場を演出することでE君に傾きかけた流れをぶった切るんですよ。そしてその後はエリートであることに誇りを持っている生徒にこれは野球ではなく作業だということを伝え、レベルが違うということを説明します

それからの野球部はもう徹底してます
E組は一生懸命バントを練習してきましたが、逆にそれしか練習してないため、超前傾守備を取られたらどうしようもないんですよねー

更に理事長がバッターに洗脳をかけることで杉野のボールまで打たれるようになるし
そして遂には仕返しとばかりにバントの構えをとる野球部

烏間先生も言ってた通り殺せんせーと理事長は考え方は違うけど指導者としてはどちらも優秀なんですよね
殺せんせーは生徒の自主性を重んじて、理事長は排他的な考えを持ちつつ、選ばれたエリートの育て方は一流。果たしてこの勝負どうなるのか?監督同士の戦いにも注目です!


そして安定のビッチ姉さんww


○斉木楠雄のΨ難
照橋さんかわええ・・・

前回アイドルと一緒に映画館に来ていた時は照橋さんどうしたんだ!?と思ってましたが、どうやらお兄ちゃんだったそうで
ただこのお兄ちゃん・・・重度のシスコン(変態)でした

妹にふさわしいのは自分だ、と心から言ってる辺りがもうね(笑)

映画館のことを斉木に見られたことを悩んでることがバラされた照橋さんカワユス


○ワールドトリガー
クガのセリフがいいですなー

オサムは自分の力量以上のことをしようとして結果的に死にそうになったわけですけども、クガが助けたのはオサムだけ
んでオサムは結果的にネイバーにやられクガに助けられたとはいえ一般人を助けてました

それをオサムにあっさり言う辺りがいいですね~


あとトリガーにもランクがあるのかな?
となるとオサムも今後パワーアップする可能性が微レ存?


○黒子のバスケ
帝光中学「幻の6人目」黒子テツヤ挫折のお話

黒子が中学時代バスケを辞めようとしたいうのは既出でしたが、その過程を描いてくれると分かりやすくていいですね~
そしてどん底にいた黒子を励ましたのが青峰だったなら黒子に希望の光を与えたのは赤司

友達もバスケでレギュラーになれるそうですし、もしかしたら幻の6人目として活躍するようになった黒子と友達の中学が対戦したのかな?


ってか赤司、様呼びされてたのかよ!ピッタリだなww


○ハイキュー!!
セッターの才能としては景山の方が上だけど、セッターの実力としては及川の方が上か~
こういう才能だけではどうしようもない話っていいですよね

否定するつもりはありませんが、スポーツ漫画とかだと主人公が才能の塊でどんどん出来ないことが出来ていく、ってパターンが多いのでこういう話は新鮮で好きです
仮にもチームメイトから「コート上の王様」と呼ばれる程孤立した経験のある景山が数か月で劇的に変化さるのも違和感ありますし、いい演出だと思います

ブロックを振り切りたい、早く追いつきたいという焦りから速いトスばかり上げてしまい、味方との息が合わなくなってきた景山

そうなってくると点差は開く一方です

そんな烏野のピンチを打開すべくピッチに立ったのは・・・菅原先輩!!



キターーー!!
因縁の伊達校の時は出場の機会に恵まれませんでしたが、ここできたか!
監督も菅原先輩のチームメイトとの息の合いようは評価してたので、及川とそこで張り合うのかな?


○べるぜバブ
那須の言葉が全てを物語っていた・・・男鹿チート過ぎやろ(笑)

那須の方が技術的には上だけど強引に力技で突破するとか・・・・・やっぱまだ子供とは言えベル坊って魔王の子供なんだなぁ・・・


○めだかボックス
不知火かわいぃィィィィィィィィッ!!

今週のめだかボックスは新章が始まったり、めだかちゃんが善吉にフられたりと見どころがあったハズなのに、不知火の可愛さの前では霞んでしまった・・・

善吉が何気なく言った不知火が引きとめてもらう気満々だった、ということに反応して一人弁解してる不知火が可愛かったですまる(小並感)




というわけで以上今週のジャンプ感想でしたー!

噂で聞いたのですが、今度ジャンプに連続で読み切りが掲載されるらしく、その面子の豪華なこと
「ぬらりひょんの孫」「いちご100%」「PSYREN」などを描かれてた作者が参加予定なんだとか

もしこれが本当ならめちゃくちゃ楽しみなんですけど
というかこの中から誰か連載になってもおかしくないよね

個人的には「PSYREN」の作者の新作をジャンプで読みたい、と思いますけどね~
あとは「いちご100%」「初恋限定」などで知られる河下先生が描く恋愛漫画も見たいですね!
ただ、河下先生が連載になってしまうと「ニセコイ」がどうなるのか、という不安もありますが・・・。しかし、同じ恋愛をテーマに扱ってもベクトルが違うし大丈夫かな?


なんにせよ楽しみっす!

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週刊少年ジャンプ 15号 やっと勝てた
今週のジャンプ感想いってみましょ!
先週ジャンプの感想やらなかったので、作品によっては先週の展開についても触れるかも


○暗殺教室
先週律ちゃんが1コマだけ登場してた!!
・・・けど、律ちゃんの形状はさすがに試合に参加出来なかったか・・・orz

勉強もスポーツも負けてるし、野球でだって負けるだろうけど、好きな野球でだけは勝ちたい、とはっきり口にする杉野△(さんかっけー)

全く話関係ないけど、この学校のジャージかっこいいな・・・
僕が通った中学、高校のジャージはこんなにかっこよくなかったぞ!(ノ△T)


試合の方はやはり殺せんせーが鍛えただけあって野球部相手に先取点をあげることに成功しますが、まさかバント3連続の後に4番杉野が走者一掃の3ベースとはなぁ
E組だからって馬鹿にしてた相手のピッチャーにはいい気味だと思うけど、ここでまさかの理事長登場!!


・・・どうすんだろ?だってもう試合は始まってるわけですし、理事長は殺せんせーみたいに高速で動けるわけではないのでイカサマも出来ないだろうし。あ、いや試験の時みたいに審判が敵になることも考えられるのか
確かにまともにやったら野球部が圧勝する試合なんだろうけど、殺せんせーという規格外の存在のおかげで試合をリードしてるE組
これをどうやってひっくり返すつもりなのか、理事長の手腕が楽しみ


○ナルト
こっからマダラが墜ちていくのか・・・・・一体何があったんだ
マダラが万華鏡車輪眼を開眼してるってことは唯一生き残ってる弟から眼を受け取ったんだろうけど、今の決意に至るまではもう少し何かありそうですね

あとマダラと柱間がお互いを逃がそうとしてたのは素直によかった


○ハイキュー!!
待ってました田中先輩回!!

及川のサーブは確かに凄いのですが、前に対戦したことのあるノヤっさんからしたら前はあんなにコントロールはよくなかったそうです
確かに入れば強力なサーブだったそうですが、コントロールがイマイチだったから試合を動かす程の脅威にはならなかった。でもそれが今はコート内に入ってるし、更にコートのどの位置に撃つかまでコントロール出来るようになってる
及川がいかに努力してきたか分かる描写でいいですねぇ。そして及川の努力を認めつつも勝ちを譲る気は微塵もないノヤっさんと田中先輩かっこよす

そして及川も凄い
前のサーブはリベロであるノヤっさんをわざと狙って烏野を叩こうとしたわけですけど、今回は烏野のムードメーカー田中を狙う
日向よりはレシーブは上手なんでしょうけど、いかんせんサーブを撃ってるのは及川
自分のレシーブミスでひたすら点を取られていく空気はきつい・・・田中も何度もサーブをくらう内に心が折れてきたのかアタックに行ける場面でもこれ以上自分がミスして点をとられるわけにはいかない、という心理が働いたのかトスを呼びません

パワーだけだったら東さんの方が上です
スピードだけだったら日向の方が上です

それでも田中先輩が決めることで「チーム」に勢いが出る
それを見越した及川はやっぱり凄いのですが・・・・・それよりも凄いのはそれだけやられても心が折れなかった田中先輩!!
さっきトスを呼ばなかったことを全力で反省して、及川のサーブも体で返す


今回のカラー表紙では「THE 凡人」って描かれてましたが、田中先輩かっけーっす!!


○黒子のバスケ
黒子の話した「彼」がいつ登場してくるのかな?
緑間が言ってた赤司は2人いる発言も気になるけど・・・この「彼」とは別人物だよね?


しかし「キセキの世代」に何があったのかは楽しみ過ぎるな!
物語の根幹になる部分ですし、作品の前半から臭わせてましたし、それがいよいよ明かされると思うと・・・めがっさ楽しみです(笑)


○めだかボックス
いい最終回だった!!

先週の超展開にはびっくりしたけど(月が落ちてくる)、めだかちゃんがなんとかしてくれたそうで無事箱庭学園も卒業式を迎えることが出来たようです
善吉の送辞は善吉らしいなぁ。ここで敢えて卒業生との思い出を語るのではなく、めだかちゃんのことについて触れる辺りがさすが

そしてその中で出てきためだかちゃんが学校に通う理由もよかった
「1+1を学ぶため」
一人一人が出会い、それぞれの答えを聞くために学校に通っていためだかちゃん。イイハナシダー


そしてそっから球磨川の答辞
というか球磨川は受験失敗したんかいww

まぁ、それは置いといて
球磨川が在校生に送る言葉もよかった。生まれながらにして敗北することが約束されてる球磨川がどんな場所にいても笑っているから、そんな自分を見て元気出せとかね
球磨川はこれから先も負け続けるだろうし、見下され続けるだろうけど、それでも笑っているんだろうなぁ・・・

そしてそれからの「やっと勝てた」の流れは感動モノ
ずっと「また勝てなかった」球磨川が「やっと勝てた」

あれだけ「また勝てなかった」を繰り返して一体いつ勝つんだ、と思ってたらまさかこんな展開になるとは・・・


しかし、まだ続くのにはびっくり
ここで終わった方がまだ綺麗だと思うんだけど・・・球磨川ももういなくなっちゃうよ?マジでどう続けるんだろう・・・


○ブリーチ
一心が10番隊隊長だったのって既出でしたっけ?志波家だったことも含めて思ってた通りだったんですけど・・・
そして関わってくるのは藍染!!
やっぱりこの男が関わってるかーーー!

ただ先週の話を見る限りだと一心は隊長格なのにホロウ(?)相手に負けたっぽいですが・・・一体何があったのか
続きが楽しみっす!


○べるぜバブ
おぉ~!神埼さん覚醒したばかりなのに那須の手下全員やっつけるとは
さり気に姫川のことを認めてる辺りもグット!

しかしラストが先週と今週であんま変わってないような・・・男鹿が那須をぶっ飛ばして続くパターン多いな(笑)





以上、先週と今週のジャンプ感想でしたー

「めだかボックス」が大団円の最終回をまだ迎えないってことは打ち切りは下の方のどちらかかな~・・・なんとか頑張って欲しいところですが・・・

週刊少年ジャンプ 13号 神埼さんが雑魚だといつ錯覚した?
2月も終わりいよいよ3月、別れと出会いの季節がやってきました!
僕も4月からは今まで生まれ育った地を離れて一人暮らしになるので、不安もありますが、「勇往邁進」。一度しかない人生ひたすらにがむしゃらにやっていこうと思います!

あ、この春から社会人なのでどうなるか分かりませんが、ジャンプを月曜日に読めるようになるため、もしかしたらジャンプ系列の感想が早くなるかも


ではでは今週のジャンプの感想行ってみましょ~!


○暗殺教室
イトナ転入してきたと思ったらもう休学か~
もう少し精神状態を安定させてから、ってことになるんだろうけど一体何週間後になるんだ・・・


そしてやはりというかなんというか・・・殺せんせーは人造で作られた存在であることが今週で明らかになりましたね~
しかし、だとすると何故殺せんせーの後に同じように触手を操れる生命体が出てこなかったのか気になりますね。イトナが出てきたと言えば出てきてますが、殺せんせーが月を破壊して数カ月が経っています
この間に触手持ちを新たに造り出して、地球を破壊しようとしているらしい殺せんせーにぶつけなかったのか?ということ

シロさんは対触手用繊維で作られた服を着てるらしく、殺せんせーでも触れません。いや、むしろ殺せんせーだから触れません
ここまで触手の弱点とかを把握してるなら量産とかも出来そうなものだけど・・・気になります


そしてE組の皆は初めてあそこまで追い詰められた殺せんせーを見て、出来るなら自分たちの手で殺せんせーをやって答えを知りたい、という決意をすることに

まだまだ殺せんせーをやるには遠いかもしれませんが、この決意は大きなものになるかもしれませんね~


○黒子のバスケ
誠凛vs海常ついに決着!!


あの時何故誠凛がラン&ガンで急いで攻めたか分かりませんでしたが、なるほど時間を残したかったのね
ゆっくり時間をかけて攻めたら確実に点が取れてたかもしれない。ただ、それだとこのその後に海常の攻撃で試合が終わってしまうから黄瀬を必ず止めなくては誠凛の敗北が決定します

ですが、今の黄瀬は止められない。本当に「進化する天才」とはよく言ったものですよ
試合終了まで火神が勝つことの出来なかった相手は今回が初めてなんじゃないでしょうか(2回目の緑間の時は引き分けだったけど)

パーフェクトコピーの時間延長だけでも手に負えないのに、インターハイでの敗北をトラウマじゃなくてバネにしてるし、仲間を勝たせたいという強い想い、エースとしての自覚など色々重なって今回の黄瀬は本当に手がつけられませんでした


それも予測した上で誠凛もとい黒子が取った策は・・・黄瀬を止めないこと
止めることが出来たならそれに越したことはないけども、今の黄瀬は止められる可能性は低すぎるので、黄瀬を止めることだけに全力を注がず、むしろ黄瀬がゴールを決めた後に勝負する、というのが誠凛の作戦でした

黄瀬が直接シュートを撃たなくても、今の誠凛のゴールをこじ開けるには黄瀬の力が必要です
つまり、海常がゴールを決めた時、黄瀬は誠凛のゴール下にいる、ということ

一番やっかいな黄瀬がいないうちに火神に速攻で決めてもらう、というところまでが作戦だったのですが・・・・・今回の試合では木吉に翻弄される箇所も見られた小掘の反応が早かった!
そのため木吉から火神へのパスが山なりになってしまい・・・・・黄瀬が戻る時間が出来てしまうんですよ


ほんまバケモンやでぇ・・・!


しかも後ろから、とかじゃなくて火神の前に周りこんでますからね、この人


火神も紫原の時に一度だけ成功したメテオジャムで応戦しようとしますが・・・ゾーン入りしてない状態じゃやっぱ成功しないっぽいですね~
それを最後は黒子が決めてブザービート


いや~、この試合は初めて誠凛が逃げ切ることを目標とした試合だったんですが、黄瀬がのっけからパーフェクトコピーを使ってくるわ、パーフェクトコピーの時間は延びるわ、更に進化するわでハラハラでしたね~
まだ赤司と戦ってませんが、ここで誠凛が負けて物語が終了してもおかしくないんじゃないか、ってくらいの盛り上がりでした

しかし、唯一残念だったのは火神がゾーン入りしなかったことかな~。出来ればゾーン火神vsパーフェクトコピー黄瀬の戦いを見てみたかった・・・!
まぁ、しょっちゅうゾーンに入ってしまうと特別性が薄れてしまうから仕方ないのかもしれませんが・・・


来週の展開次第では黄瀬についてもう一度語ってみるのもいいかも


○ブリーチ
ようやく更木さんが始解か~。長かった・・・確か初めて更木の戦いが描かれたのって10巻らへんじゃなかったっけ?
ここまで随分時間かかりましたね~

そしてこちらも随分と時間がかかりましたが、一護もついに自分のルーツを探すことに!
クインシーの親玉が一護パパンだとしたら、一心は一体何者なんだってばよ・・・。そして今振り返ってみるとザコでしかなかったホロウにやられてしまった一護ママンは一体・・・?

気になります!


○食戟のソーマ
え・・・ソーマって料理作ってるんだよね?
なんで肉美さん香り嗅いだだけで感じてるん?上手い料理は香りだけでエクスタシー迎えてしまうのか!


○ハイキュー!!
及川スゲー、ノヤっさんスゲー!!

コート上で一番レシーブが上手い人がリベロを務めるのですが、及川はいきなり烏野のリベロ・ノヤっさんをサーブで狙います
どうやら、一番レシーブが上手い人ですら取れない、ということでプレッシャーを与えることが狙いだったみたいですが、そこはノヤっさん。及川のスゲーサーブも見事繋ぎます、ノヤっ△(さんかっけー)!

でもノヤっさんが返せるってことが分かったので、及川はサーブでもうノヤっさんを狙わない。及川のスゲーサーブをノヤっさん以外のメンバーで繋いでいかないといけないんですよ
けっこうきついな~


そして及川が見つけた日向・景山の変人速攻の秘密
それは「こい」「くれ」でした

「こい」の時は変人速効で「くれ」の時は囮

あ~・・・確かに言われてみれば日向が「こい」って言ったときは日向にボールがいってた気がするなぁ・・・
でもこれ烏野からしたらバレた瞬間入れ替えればいいだけじゃない?「こい」の時に日向が囮になって「くれ」の時に変人速攻ってしても大丈夫なわけだし
それならむしろこの掛け声の秘密に気付いてる相手にこそ効果ありそうですし

まだまだ試合序盤、及川スゲー展開が続いてますが、烏野反撃出来るか!?


○べるぜバブ
か、か、か、神埼さーーーーん!!!


うぉぉぉぉぉぉ!!マジか!
神埼さんがパワーアップときましたか!


今回那須達の罠にはまって古市と二人で敵に囲まれてしまった神埼さん
せめて那須の手下の雑魚だけでも倒してくれ・・・!と思ったらむしろその雑魚に倒されてたでござる


ってか手下強いよ・・・orz
なんで床が崩壊しそうになってるんだよ!神埼さんの腹大丈夫かこれ・・・
しかも何やら那須の手下全員に模様と数字が入っていて、この超人的な強さはそれが理由っぽいです



そこに男鹿乱入!
あぁ~・・・また結局このパターンか、神埼さんは男鹿の引きたて役でしかないのか・・・うぅ、神埼さん(ノ△T)

那須の「またこのパターンナですか~」ってのに激しく同意ですよ!
たまには神埼さんが漢を見せたっていいじゃないですか!


と思ってたら・・・神埼さんが漢を見せるっぽいでござる
特攻隊長神埼さんにも那須の部下たちにあった謎の模様と数字が・・・・・あれ、これもしかして姫川にもパワーアップの可能性あるんじゃね?


俺たちの神埼さんはまだまだこれからだぜ!


○めだかボックス
個人的に「めだかボックス」という作品には3人の主人公がいると思います

一人目は言うまでもなくめだかちゃん
完璧すぎる程に完璧で、それでいて自分は完璧ではないと思ってるもんだから手のつけようがありません

そんなめだかちゃんでしたが、スタイルを仕様して言彦を倒すことが出来ました。しかし言彦がやられる前に半袖に乗り移った(?)ため、めだかちゃんは瀕死の重傷を負うことに・・・


そしてもう一人は球磨川
もう根っこからの過負荷(マイナス)ですが『』いい!めだかちゃんが「主人公」として勝利を約束されているのに対して、球磨川には「敗北」が約束されています
ですが、それでも「勝利」を求める球磨川の姿は本当に『』いい
「裏の主人公」と言ってもいいんじゃないでしょうか

そんな球磨川は今回の不知火編では半袖に勝利出来そうだったものの、善吉の復活によりまたしても勝利することは出来ませんでした(多分、本人も半袖相手に勝利するつもりなかったんでしょうけど)
そしてその後はまさかの言彦が起こした衝撃波で死亡・・・・・球磨川ェ


最後の主人公はやはり人吉善吉
めだかちゃんはアブノーマルでしたし、球磨川は過負荷と特別な人間でしたし、箱庭学園で登場する人物たちのほとんどがよくも悪くも特別な人間でした

しかしそんな中で善吉だけは普通でした

いや、箱庭学園の中でも普通の生徒はいるのかもしれませんが、あれだけ超人達に囲まれた普通の人ってのは善吉くらいのもんでしょう


普通、という通りこれまで善吉はバトルのラストで勝利を収めたことはありません
それでも安心院さんに「持たざる者」として「主人公」にしてもらったこともあり、作中で最も化け物と思われためだかちゃんには勝利することが出来ました

そして現在


「主人公」めだかちゃんでもなく、「裏の主人公」球磨川でもなく、アブノーマルでもなく、過負荷でもなく、普通の善吉が言彦相手に善戦します

何故なら不知火半袖の親友「だからこそ」


しかも言彦に与えられたダメージは二度と回復することはない、ということが分かってるのにそれを逆説的に受けて、半袖と分かりあった流れはよかった・・・
善吉、主人公してるぜ!

これにて言彦編終了、と思ったら・・・・・え、梟博士生きてるん?






というわけで今週のジャンプ感想はこの辺で~
「今日の小野寺さん」が復活早々カオスな展開を迎えてるので来週の「ニセコイ」記事書く時にはそれについても触れようかな、と思ってます
ではでは~


週刊少年ジャンプ 12号 「ハイキュー!!」1周年!
昨日中に更新するって宣言してたのに「ニセコイ」感想が日付的に今日になってしまった・・・そしてもう一つ更新する宣言をしてたジャンプを今から更新しまーす(笑)

ではもう先週になってしまいましたが、ジャンプ12号の感想いってみましょ~!


○ハイキュー!!
及川スゲー!
開始早々ツーアタックをあっさり決めてくるわ、次はまたツーアタックと見せかけてモーション中にトスに切り替えるわ・・・前の対戦の時はサーブしかやらなかった及川ですが、セッターとしてはここまで凄いとは・・・

そしてやり返すように日向との変人速攻を囮にして田中さんを使うと見せかけて東さんのパイプ!・・・と見せかけての景山のツーアタック!!

景山負けず嫌いだな~(笑)
パイプやる気満々だった東さんの顔ww

やっぱりセッター同士の対決が勝負を分けそうですね~

ただ一つ気になるのが、今回の日向の変人速攻がリベロの正面だったこと。日向は変人速攻を撃つ時は眼を瞑ってるのでどこに相手選手がいるか見てないのでリベロの正面に行くこともあるとは思いますが・・・試合前の及川の様子だと烏野の何かに気付いた様子でした

もしかして日向の変人速攻を見破られてる?



そして「ハイキュー!!」祝1周年!
バトル漫画が多いジャンプではスポーツ漫画は短命なことが多いです。たまに長期連載モノがあったとしても「キャプテン翼」「テニスの王子様」に代表されるように必殺技ありき
現に今連載されてる「黒子のバスケ」も能力がありますし・・・

もはやジャンプでは必殺技なしのスポーツ漫画は成功しないんじゃないか・・・?そう思ってた頃に連載された「ハイキュー!!」
まともなバレー漫画を描きつつ、更に負けた方にもしっかりとスポットを当てている
あとスポーツ漫画だと主人公達のチームはひたすら勝ち続けるタイプとどこかで負けを経験するタイプの作品に分けられるのですが、この作品は後者

後者の中でも「いつ」負けるのかというのが作品の中でも大事になると思うのですが、練習試合で負けたってのがいいと思う
公式戦では負けない、という感じがありますし


そして現在行われてる公式戦も楽しませてくれそうだし・・・今年も「ハイキュー!!」に期待です!!


○トリコ
雪乃さんスゲー!!!

大気を操るってどういうこっちゃい!
しかもイメージだけで猛獣の心折ってるし・・・恐ろしい婆さんだよ本当(笑)


しかし、モイ会長まさかの相手側ですか~
しかもモイ会長の他にもVIPが何名かいるみたいですし・・・彼らは一体何が目的なんでしょう?
やっぱりアカシアのフルコースかな?


○暗殺教室
殺せんせーと同じ触手を持つイトナの登場によってピンチになった殺せんせー

どうやら脱皮、再生は体力の消耗が激しいらしく、更に触手の操作は精神に影響されるらしく、突然の触手攻撃による動揺した状態では殺せんせーの方が圧倒的に不利
しかもシロさんが特殊な光で動きを止めようとするし


しかしそこは殺せんせーの方が上手だった!
渚が「自分たちがやりたかった」という悔しさからつい対殺せんせー用のナイフを握ってるのを見逃さず、そのナイフを使って反撃
殺せんせーと同じく突然触手が破壊されたことによりイトナが動揺した隙をついてリング外に放り投げて勝利!

しかも生徒だからってことでちゃんと自らの脱皮で覆ってケガをしないようにしてるとこが流石ですね~

イトナはまだ納得してないようですが、殺せんせーはどう動くのかな?


○ワールドトリガー
別の世界から来たからこそ、こっちの世界ならではの感覚が通用しないけど、本質を理解してるから迫力がある、と
「ワールドトリガー」はクガというネイバーによって、中々に僕たちが勝手に捉えてる常識の核心に触れる作品になりそうですね~

○ナルト
初代火影すごっ!!(゜△゜ノ)ノ


二代目火影の扉間が殺気を放ちつつ、ほんの少し指を動かしただけなのにそれを察知して止めるとか・・・
しかも穢土転生の精度を上げた大蛇丸の術をいつでも抜け出すことが出来るとか・・・どんだけ強いんだよ初代様・・・

まぁ、しかし今週の回想だけでもマダラ&九尾相手に一人で戦ってたくらいだしなぁ・・・
忍の神と言われただけはあるってことか


○黒子のバスケ
黄瀬がアツい!!


パーフェクトコピーというチート状態になった黄瀬のクセを見抜いた黒子
とっさの時には青嶺のコピーを使ってしまう黄瀬。そして元々が他人の技をコピーするというプレイスタイルのため無意識の内に続けて同じコピーを使わないようにしてるんだとか

だからこそ今回黒子が奇襲をしかけて黄瀬にとっさの状態を作り青嶺のコピーをさせ、その後火神にはまだ火神が攻略してない赤司のエンペラーアイを使わせ、ゴール下からだと緑間の3Pシュートはないわけですし、残る選択肢は紫原のコピー

ダンクすべく勢いを付けたところを伊月のイーグルスピア!!完璧に黒子の読みはあってたし、ボールを奪うことに成功します


しかし、黄瀬はまだ諦めない!

最後の最後で仲間を頼り青嶺に敗北した黄瀬
青嶺曰く「最後の最後で仲間に頼ろうとした甘さが敗因」らしいです。その後、黄瀬は「最後はエースが決める」という決意をするのですが・・・このギリギリのシチュエーションで黄瀬がした選択はあのインターハイの時と同じく笠松へのパス

笠松たち海常の仲間が必死に堪えてくれたからこそ黄瀬は誠凛とギリギリの勝負をすることが出来ています
そして、黄瀬のことを信じてくれてる笠松達を勝たせたやりたい、という強い想いが黄瀬の中で芽生えています

だからこそパーフェクトコピーが残り2分しか使えない状態にも関わらず残り時間4分の時点で出ましたし、パーフェクトコピーの時間を延ばすことが出来ました

黄瀬を信じ、黄瀬が信じた海常の選手の中に頼っちゃいけない仲間なんていないんや!!


○スケットダンス
ボッスンの夏休み最後の一人旅凄過ぎワロタww

ドキュメントの鬼・八木ちゃんもすごかったけど、いけるとこまで行ったボッスン凄過ぎw


ボッスンの進路がまだはっきり決まってなかったと思うけど、ライアンとの出会いが何かきっかけになったりするのかな?


○べるぜバブ
よかった・・・神埼さんにもまだ活躍の機会がありそう!この作品の持ち味に初期で男鹿にやられたキャラでがインフレ化した今でもしっかり活躍することにあると思うから神埼さんの活躍は嬉しい限り

しかし葵姐さんの半裸に全て持ってかれた(笑)


○ブリーチ
初代剣八・卯の花さんの卍解放すごいな・・・これ卯の花さんが戦いを楽しむために相手を回復させなかったらこれで終わりじゃん!

ただ卯の花さんは勝利ではなく、戦いを求めてた

だからこそ最高の戦いを与えてくれた今の剣八に力を解放させようとしてる・・・そして決着


これはやっぱり卯の花隊長亡くなったのかな・・・?


○めだかボックス
ここでまさかの善吉!
しかし、安心院さん編で主人公として目覚めたハズなのに今回の不知火編ではあまり見せ場がなかった善吉・・・

そんな善吉についに活躍の場が!

贄波は「相手が強い『だからこそ』勝てる」という反則級のスタイル、逆説使いを身につけているものの、彼女本人に確固たる意志がないし、なにより不知火自身のことを贄波は知りません

めだかちゃんでも届かなかった、球磨川でも届かない


言彦に乗っ取られた今の不知火にもし言葉が届くとしたら善吉しかいないわけです
『だからこそ』贄波たちは善吉に託した

持たざる者の善吉らしく、ここで善吉が活躍するのにはちゃんと理由があっていいですね~!


皆の前で黒神めだかのバックアップを演じてきた不知火半袖。そんな半袖の唯一の親友善吉の言葉は不知火に届くのか!?
次回が楽しみ!!



以上、ジャンプ感想でした~!
と言っても明日にはまた今週のジャンプ感想書くんですけども(笑)

ではまた~
週刊少年ジャンプ 11号 親も育ちも違うけど血を分けた兄弟
さてさて、結局土曜日にジャンプが発売されたというのにいつも通り・・・いや、いつもより少し遅めのジャンプ感想になってしまいました(T□T)
さくっといってみましょ~!


○ワールドトリガー
「賢い犬リリエンタール」の葦原大介先生が帰ってきました!・・・と言っても僕自身はリリエンタールを読んでなかったのですが(・▽・;)
最終回を迎えた後で面白かった、という評価を聞いて気になってたんですよね~

レンタルとかしてないかな・・・


1話を読んだ限りでも世界観が結構作りこまれてるようで好感を持てますね~
ある日いきなりゲートが出現し、そこからネイバーという異次元生物が出てきたのですが、そこに颯爽と現れてネイバーを倒した存在、それがボーダー

ボーターの人達が言うにはずっと前から準備をしていたようですが・・・このゲートは急に現れたんですよね?
一体何故ボーダーの人達は準備することが出来たのか・・・?そして彼らが使うトリガーとは?

まだまだ謎だらけの組織ですが、実力は本物らしく、ネイバーという化け物が現れるにも関わらず町を出ていく人がいないんだとか


そんな町で自分の正義を信じて貫くメガネ君
そして彼の学校に転校してきたユーマ


メガネ君が正義を貫くのはいいけど、弱々だなぁ・・・と思ってたらまさかメガネ君がボーダーだったとは!
けどそれでも弱いというね(笑)
まぁ、でも自分が弱いことを知りつつ、自分を殴ったりしてきた相手を助けようとするのは凄いなぁ

でもそれ以上に予想外だったのはどこかズレてると思ってたユーマがネイバーだったこと!
通りでこちら側とズレがあったわけですね~

敵同士になるかもしれない二人ですが、今後どういう風に作品が進んでいくのか期待です!


○暗殺教室
殺せんせーの弟・イトナの能力が判明!!


・・・触手!?

まさかそう来るとは・・・てっきり肉体強化でマッハ20で動けるのかと思ってたや


しかしよく考えたらこの間の映画回も殺せんせーが雨とかを触手で弾くことが出来る、ということを説明してましたし、先週は雨の中何故かイトナは濡れてませんでしたし・・・とヒントはあったんですね~

暗殺開始早々手を斬られた殺せんせーでしたが、手を斬られたことよりもイトナが触手を持ってることに怒ってる様子
1話で渚が自分の身を犠牲にして自爆しようとした時と同じくらいのブチ切れ度です


そこで殺せんせーの過去と思わしき映像が流れますが・・・この映像を見る限り殺せんせーも最初は人間だったけど、人為的に今の力と姿にさせられたっぽいですね~

気になるのは人間の時と思われる殺せんせーを今の姿にした存在
人間状態の殺せんせーの腹に触手がささってましたが、もしそうなら殺せんせーやイトナの他にも触手使いがいるってことになりますよね~

でも日本政府は相当な上層部じゃない限りそのことについて知らない可能性が高そう


保護者の人も殺せんせーの弱点を把握してるようですし、殺せんせーはどうやってこの状況を切り抜けるのか・・・来週が気になる!


○ONEPIECE
今週スモやんについて語ってたら文章がながくなってたので今週のワンピで気になるところを少しこの場で

スモやんには「グリーンビット」に向かうと言ってたのに実際は「ドレスローザ」に向かおうとするローは相当用心深いですね~
もしスモやんが口を割ったとしてもドフラさんはあらぬ方向に探しに行くわけですし、口を割らなかったらドフラさんは途方にくれるわけだし

ただ、ドレスローザって・・・・・ドフラさんがいたとこじゃん!!
今現在ドフラさんはパンクハザードに来ていますが、ドレスローザにはまだドフラさんのことを若と呼んで慕っているドンキホーテ海賊団がいますし・・・ドレスローザの話も楽しみ!!


しかし、錦えもんとモモノスケは本当に謎がありますね~
彼らの目的地はどうやらドレスローザだったらしいですし、カイドウのことも何か知ってる様子でした・・・が、それをルフィ達には言わない

あと仲間が一人ドレスローザで捕まってるということでした。・・・あれ?前「奴ら」って複数形じゃなかったっけ?なのに捕まってるのは一人・・・どういういこっちゃい!


○ナルト
初代火影が思いの他気さくだった(笑)

それに対して二代目は厳しい方ですね~。うちは一族を悪と呼んでますし、彼もまた信じるところがあったのかもしれませんが、結果的にうちは一族を追い詰める要因になったのかもしれませんねぇ

あ、今週思ったんですが、四代目火影のミナトが復活したということはミナトとナルトの再会はもちろん、ミナト・カカシ・オビトの再会もありえたり??


○黒子のバスケ
黄瀬のプレーを少しでも見つつ、時間を使って慎重に攻めるべきところを何故かラン&ガンで攻めた誠凛
日向がスリーを撃たなかったことで黄瀬がヘルプに間に合うことが出来ましたが、日向があそこで3Pを撃っていたらどうしたんだろ・・・

日向→火神の連携の最後に黄瀬が飛びこんだもののワンタッチのみで決まったのも気になりますね~
いつもは黄瀬がパーフェクトコピーでキセキの世代の技を使った時は誰の技か分かりやすいようにオリジナルも一緒に描かれたいたのですが、今回火神のシュートを止めた時は紫原の姿は描かれてませんでした・・・

これが何かパーフェクトコピーの突破口になるのかな・・・?黒子が火神に謝ってたのも気になりますねぇ


○べるぜバブ
おいおい・・・あのスキンヘッド一体学校に何持ってきてんだww
コンクリを斬るってことは流石に木刀じゃないだろうけど・・・でも真剣だったらマジやばいっしょw


おどけた様子の那須でしたが、何やらベル坊について知ってる様子ですし、狙いはベル坊
石屋魔が解散した後に強くなったとのことなのでもしかしたら悪魔と契約でもしたのかな~?


○ハイキュー!!
次は大王様とか!

トーナメント表をちゃんと見とけばよかったな~
まさかこんなに早く大王様と当たるとは・・・てっきり決勝とかで当たるものかと思ってましたよ(・△・;)

前回は試合のかなり後半だけ、しかもピンチサーバーという形で入っただけだった大王様
ですが、本領はサーブではなくセッターにあるらしいですし・・・一体どんなプレーをするんでしょうか

鵜飼監督がビデオを見て何やら気付いた様子ですが・・・?

あと及川も熱心に烏野のビデオを見てるのでもしかしたら変人速効と普通の速攻の使い分けを見抜かれるかもしれないですね~
試合開始が楽しみだ



というわけで今週のジャンプ感想でした~!
インフルエンザが流行ってるらしくジャンプ作家さんでも何人かかかってるみたいなので皆さんも風邪などにはお気をつけて~




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Author:小人
どうも、管理人の小人です。
最近は忙しさのあまり感想が全然書けていませんが、
漫画は読んでいます。
最近は電子書籍もあるから気軽に漫画読めるのがいいよね

オススメのマンガがあれば是非!

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